学修サポート
問い合わせ先
学修を進めていくうえで、不明点がある場合や悩みがある場合は、各窓口にお問い合わせください。
本学通信教育部では、学生の様々なお問い合わせに対応しています。
区分 | 質問内容 | 問い合わせ先 | 問い合わせ方法 |
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履修科目に関する質問 |
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担当教員・チューター教員 |
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履修方法に関する質問 |
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メンター(学修相談員) |
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通信教育事務課 |
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学生生活全般に関する質問 |
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教員免許状に関する質問 |
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教職センター事務課 |
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担当教員やチューターという学修指導員が、WBT上の「科目Q&A」で学生の質問に回答します。
「科目Q&A」の利用方法
- WBTの[履修]-[履修科目一覧]画面で科目名をクリックし、質問する科目を表示します。
- 『科目 Q&A へ』ボタンをクリックします。
- 『新規質問する』ボタンをクリックします。
- 科目名を選択し、タイトルと質問内容を入力します。
- 『入力内容を確認する』ボタンをクリックします。
- 確認画面が開くので『この内容を登録する』ボタンをクリックします。
注意事項
- 質問できる回数は、1科目につき10回までとし、原則として1回のメールで1項目の質問とします。
- 担当教員・チューター教員からの回答は、7日間程度(専門的な質問の場合は10日間程度)で返信されます。
- 質問できる期間、回答を見ることができる期間は、履修期間の間(4月15日~2月11日)です。2月11日直前の質問は回答が見られない場合がありますので、日数に余裕をもってご質問ください。
- 過年度の科目Q&Aの履歴は確認できません。当該年度の履修登録科目のみ利用できます。
- Eメールや電話での対応は一切行っておりません。
- 通信教育事務課から担当教員・チューター教員に電話をつなぐ対応はしておりません。
メンター(学修相談員)が、履修の仕方や学修の進め方等について、WBTメールや縁バースキャンパスによるオンライン相談でお答えします。
WBTメール
【利用方法】
- WBTの[メール・フォーラム]-[メール新規送信]をクリックし、メール作成画面を開きます。
- メールタイトルを「学修相談」とし、本文に「相談内容」を記載します。
- 『入力内容を確認する』ボタンをクリックします。
- 確認画面が開くので『この内容を送信する』ボタンをクリックします。
オンライン相談
メンターとのオンライン相談は事前予約が必要です。
縁バースキャンパスのラーニングコモンズ(メンター相談)の教室にある「メンター相談の予約サイト」をクリックし、予約してください。
注意事項
- WBTメールで受付した相談については順次回答いたします(土日祝・一斉休業等を除く)。
相談内容によっては回答にお時間をいただくことがありますので、あらかじめご了承ください。 - 履修が滞っていると思われる学生・受講生については、相談の有無にかかわらず、メンターから連絡して学修を促す場合があります。
WBTメール | Eメール・電話 |
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推奨 | TEL:042-468-3481(平日9:00~17:00) Email: mtsushin@musashino-u.ac.jp |
【WBTメールの利用方法】
- WBTの[メール・フォーラム]-[メール新規送信]をクリックし、メール作成画面を開きます。
- メールタイトルと本文を記載します。
- 『入力内容を確認する』ボタンをクリックします。
- 確認画面が開くので『この内容を送信する』ボタンをクリックします。
注意事項
- 在学生からの問い合わせは、WBTメールで随時受付します(推奨)。
- WBTメールで受付した問い合わせについては順次回答いたします(土日祝・一斉休業等を除く)。
相談内容によっては回答にお時間をいただくことがありますので、あらかじめご了承ください。 - 電話での問い合わせの際は、はじめに「学籍番号」と「氏名」を確認いたします。
WBTメール | Eメール・電話 |
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推奨 | TEL:042-468-3290(平日8:45~17:00) Email: kyoshoku@musashino-u.ac.jp |
【WBTメールの利用方法】
- WBTの[メール・フォーラム]-[メール新規送信]をクリックし、メール作成画面を開きます。
- メールタイトルと本文を記載します。
- 『入力内容を確認する』ボタンをクリックします。
- 確認画面が開くので『この内容を送信する』ボタンをクリックします。
注意事項
- 在学生からの問い合わせは、WBTメールで随時受付します(推奨)。
- WBTメールで受付した問い合わせについては順次回答いたします(土日祝・一斉休業等を除く)。
相談内容によっては回答にお時間をいただくことがありますので、あらかじめご了承ください。 - 電話での問い合わせの際は、はじめに「学籍番号」と「氏名」を確認いたします。
学修サポート(イベント等)
学生への支援の一環として、専任教員による個別学修相談会(オンライン)を年に数回(夏・秋・冬)実施しています。
開催時期が迫りましたら、WBT掲示板にてご案内いたします。
在学生同士で交流を深めていただくことを目的として、定期的に「オンライン懇談会」を開催しています。
オンライン懇談会は、縁バースキャンパスで開催しており、在学生同士で自由に会話することができます。
また、対面での「地域懇談会」も不定期で開催しています。
開催時期が迫りましたら、WBT掲示板にてご案内いたします。
本学での学修を進めるにあたっての基本的な情報について、WBT内に各種動画コンテンツを掲載しています。
本学での学修について理解を深めるためにぜひご視聴ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 武蔵野通信動画コンテンツ |
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WBT上に、学生と教員が参加できるコミュニケーション・フォーラムを開設しています。このフォーラムには、掲示板やテーマに応じたフォーラム機能があり、それらを活用することで自由に意見交換や情報交換ができます。
学生各自の環境に応じた職場や家庭等での問題提起、問題解決の糸口として、また地域の学生同士で勉強会を募るなど、学ぶ仲間づくりに役立ちます。
学修サポート(システム)
通信教育部では、効果的に学修を進めるために、複数のシステムを使用します。
入学時に郵送する「アカウント通知書」にそれぞれのシステムにログインするためのIDとパスワードを記載しています。
※アカウント通知書は重要ですので、紛失しないように大切に保管してください。
システム | 利用用途 |
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WBT(通信教育システム) |
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MU-PLAN (2025年度より導入) |
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縁バースキャンパス |
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Googleアカウント |
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Microsoftoffice365 (2025年度より導入) |
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注意事項
- 通知書の紛失等でパスワードがわからなくなった場合、パスワードの再発行が必要です。
- パスワード再発行は、MUSICヘルプデスクに申請してください。
即日の再発行はできませんので、あらかじめご了承ください。 - MU-PLANのパスワードはご自身で変更することができます。MU-PLANのパスワード変更をご確認ください。
- 卒業、修了、退学などで本学を離籍後は、GoogleアカウントやMicrosoft365等は利用できなくなります。
必要なファイルは本学を離籍する前にバックアップをしてください。
アカウント削除後のデータの復元等の対応はできませんので、あらかじめご了承ください。
学修サポート(施設・制度等)
本学通信教育部に在学する学生・受講生には、本学に在学することの証明として「学生証」「受講証」を発行します。
「学生証」「受講証」は、本学キャンパスでのスクーリング科目の受講や各施設の利用の際に必要となります。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 06.各種証明書・届出書 > 3.学生証・受講証 |
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※本学を離籍した場合は、記載されている有効期限にかかわらず、学生証・受講証は無効となります。
離籍後の学生証・受講証の使用について、武蔵野大学は一切の責任を負いかねます。
本学通信教育部の在学生は、武蔵野大学キャンパス内(武蔵野および有明)でWi-Fiネットワークを利用することができます。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 07.学修支援体制 > 5.学内で利用可能なWi-Fiネットワークについて |
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本学通信教育部の在学生は、武蔵野大学図書館(武蔵野および有明)を利用することができます。
なお、図書館の入館には「学生証」「受講証」が必要となります。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 07.学修支援体制 > 6.武蔵野大学図書館の利用 |
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本学通信教育部では、在籍する障害のある学生等に対し合理的配慮を行い、教育研究活動および学生生活の支援を行っております。
教育機関等における「合理的配慮」とは、学生からの申請をもとに学生本人と大学による対話を通じて、個々の学生の状態・特性に応じた多様かつ個別性が高いものであり、かつ大学及び教職員にとって過重な負担にならない範囲で提供されるものです。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 07.学修支援体制 > 7.障害のある学生等への合理的配慮について |
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本学通信教育部では、日本学生支援機構(JASSO)の奨学金を利用することができます。
詳細については、高等教育の修学支援新制度のページをご確認ください。
本学通信教育部の正科生について、スクーリングの授業中・学校行事中・通学中等の傷害に対する被害救済の補償制度として、公益財団法人日本国際教育支援協会を通じて「学生教育研究災害傷害保険(学研災)」に加入しており、すべての在学生が被保険者となっています。
また、実習を受講する場合は、実習期間中に発生した事故による損害賠償責任を補償するために、学研災に加えて「学生教育研究賠償責任保険(学研賠)」に加入しています。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 07.学修支援体制 > 9.学生教育研究災害傷害保険(学研災) |
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学割証(学校学生生徒旅客運賃割引証)の発行は、学生の修学上の経済的負担を軽減し、学校教育の振興に寄与することを目的として実施している制度です。
・学割証は、JRの鉄道・バスの普通乗車券購入用の割引証です。
・割引率は2割です。
・学割証は無料で発行します。枚数制限は特段ありません。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 06.各種証明書・届出書 > 2.各種証明書について |
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発行条件
- 本学通信教育部の正科生である
- JRの乗車区間が片道101km 以上である
- 本学指定の使用目的(スクーリングや卒業/修了式等)である
- 利用区間および使用日が、使用目的と合致している
本学通信教育部の正科生が、定期券(通学定期乗車券または実習用定期乗車券)の購入を希望する場合、「通学証明書」を発行します。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 06.各種証明書・届出書 > 2.各種証明書について |
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発行条件
- 本学通信教育部の正科生である
- 使用目的が以下いずれかに該当する
使用目的 | 購入できる定期券 | 乗車区間 |
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本学キャンパスへの通学 | 通学定期乗車券 | 自宅の最寄り駅~本学の最寄り駅 |
社会福祉実習の履修 | 実習用定期乗車券 | 自宅や宿泊先の最寄り駅~実習先の最寄り駅 |
教育実習の履修 |
問い合わせ先
学修を進めていくうえで、不明点がある場合や悩みがある場合は、各窓口にお問い合わせください。
本学通信教育部では、学生の様々なお問い合わせに対応しています。
区分 | 質問内容 | 問い合わせ先 | 問い合わせ方法 |
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履修科目に関する質問 |
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担当教員 |
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履修方法に関する質問 |
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通信教育事務課 |
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学生生活全般に関する質問 |
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履修科目の担当教員が、WBT上の「科目Q&A」で学生の質問に回答します。
「科目Q&A」の利用方法
- WBTの[履修]-[履修科目一覧]画面で科目名をクリックし、質問する科目を表示します。
- 『科目 Q&A へ』ボタンをクリックします。
- 『新規質問する』ボタンをクリックします。
- 科目名を選択し、タイトルと質問内容を入力します。
- 『入力内容を確認する』ボタンをクリックします。
- 確認画面が開くので『この内容を登録する』ボタンをクリックします。
注意事項
- 質問できる回数は、1科目につき10回までとし、原則として1回のメールで1項目の質問とします。
- 担当教員・チューター教員からの回答は、7日間程度(専門的な質問の場合は10日間程度)で返信されます。
- 質問できる期間、回答を見ることができる期間は、履修期間の間(4月15日~2月11日)です。2月11日直前の質問は回答が見られない場合がありますので、日数に余裕をもってご質問ください。
- 過年度の科目Q&Aの履歴は確認できません。当該年度の履修登録科目のみ利用できます。
- Eメールや電話での対応は一切行っておりません。
- 通信教育事務課から担当教員・チューター教員に電話をつなぐ対応はしておりません。
WBTメール | Eメール・電話 |
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推奨 | TEL:042-468-3482(平日9:00~17:00) Email: dtsushin@musashino-u.ac.jp |
【WBTメールの利用方法】
- WBTの[メール・フォーラム]-[メール新規送信]をクリックし、メール作成画面を開きます。
- メールタイトルと本文を記載します。
- 『入力内容を確認する』ボタンをクリックします。
- 確認画面が開くので『この内容を送信する』ボタンをクリックします。
注意事項
- 在学生からの問い合わせは、WBTメールで随時受付します(推奨)。
- WBTメールで受付した問い合わせについては順次回答いたします(土日祝・一斉休業等を除く)。
相談内容によっては回答にお時間をいただくことがありますので、あらかじめご了承ください。 - 電話での問い合わせの際は、はじめに「学籍番号」と「氏名」を確認いたします。
学修サポート(交流等)
WBT上に、学生と教員が参加できるコミュニケーション・フォーラムを開設しています。このフォーラムには、掲示板やテーマに応じたフォーラム機能があり、それらを活用することで自由に意見交換や情報交換ができます。
学生各自の環境に応じた職場や家庭等での問題提起、問題解決の糸口として、また地域の学生同士で勉強会を募るなど、学ぶ仲間づくりに役立ちます。
学修サポート(システム)
通信教育部では、効果的に学修を進めるために、複数のログイン用アカウントを使用します。
入学時に郵送する「アカウント通知書」にそれぞれのシステムにログインするためのIDとパスワードを記載しています。
※アカウント通知書は重要ですので、紛失しないように大切に保管してください。
システム | 利用用途 |
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WBT(通信教育システム) |
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縁バースキャンパス |
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Googleアカウント |
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Microsoftoffice365 (2025年度より導入) |
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注意事項
- 通知書の紛失等でパスワードがわからなくなった場合、パスワードの再発行が必要です。
- パスワード再発行は、MUSICヘルプデスクに申請してください。
即日の再発行はできませんので、あらかじめご了承ください。 - 卒業、修了、退学などで本学を離籍後は、GoogleアカウントやMicrosoft365等は利用できなくなります。
必要なファイルは本学を離籍する前にバックアップをしてください。
アカウント削除後のデータの復元等の対応はできませんので、あらかじめご了承ください。
学修サポート(施設・制度等)
本学通信教育部に在学する学生・受講生には、本学に在学することの証明として「学生証」「受講証」を発行します。
「学生証」「受講証」は、本学キャンパスでのスクーリング科目の受講や各施設の利用の際に必要となります。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 【大学院】06.各種証明書及び届出書 > 03.学生証・受講証 |
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※本学を離籍した場合は、記載されている有効期限にかかわらず、学生証・受講証は無効となります。
離籍後の学生証・受講証の使用について、武蔵野大学は一切の責任を負いかねます。
本学通信教育部の在学生は、武蔵野大学キャンパス内(武蔵野および有明)でWi-Fiネットワークを利用することができます。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 【大学院】07.学修支援体制 > 03.学内で利用可能なWi-Fiネットワークについて |
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本学通信教育部の在学生は、武蔵野大学図書館(武蔵野および有明)を利用することができます。
なお、図書館の入館には「学生証」「受講証」が必要となります。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 【大学院】07.学修支援体制 > 04.武蔵野大学図書館の利用 |
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本学通信教育部では、在籍する障害のある学生等に対し合理的配慮を行い、教育研究活動および学生生活の支援を行っております。
教育機関等における「合理的配慮」とは、学生からの申請をもとに学生本人と大学による対話を通じて、個々の学生の状態・特性に応じた多様かつ個別性が高いものであり、かつ大学及び教職員にとって過重な負担にならない範囲で提供されるものです。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 【大学院】07.学修支援体制 > 05.障害のある学生等への合理的配慮について |
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本学通信教育部では、日本学生支援機構(JASSO)の奨学金を利用することができます。
詳細については、高等教育の修学支援新制度のページをご確認ください。
本学通信教育部の「環境学研究科環境マネジメント専攻」は、厚生労働大臣から教育訓練給付制度(一般教育訓練給付金)の対象講座として指定を受けています。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 【大学院】07.学修支援体制 > 06.一般教育訓練の教育訓練給付金 |
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本学通信教育部の正科生について、スクーリングの授業中・学校行事中・通学中等の傷害に対する被害救済の補償制度として、公益財団法人日本国際教育支援協会を通じて「学生教育研究災害傷害保険(学研災)」に加入しており、すべての在学生が被保険者となっています。
また、実習を受講する場合は、実習期間中に発生した事故による損害賠償責任を補償するために、学研災に加えて「学生教育研究賠償責任保険(学研賠)」に加入しています。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 【大学院】07.学修支援体制 > 07.学生教育研究災害傷害保険(学研災) |
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学割証(学校学生生徒旅客運賃割引証)の発行は、学生の修学上の経済的負担を軽減し、学校教育の振興に寄与することを目的として実施している制度です。
・学割証は、JRの鉄道・バスの普通乗車券購入用の割引証です。
・割引率は2割です。
・学割証は無料で発行します。枚数制限は特段ありません。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 【大学院】06.各種証明書及び届出書 > 02.各種証明書について |
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発行条件
- 本学通信教育部の正科生である
- JRの乗車区間が片道101km 以上である
- 本学指定の使用目的(スクーリングや卒業/修了式等)である
- 利用区間および使用日が、使用目的と合致している
本学通信教育部の正科生が、定期券(通学定期乗車券)の購入を希望する場合、「通学証明書」を発行します。
詳細については、以下をご確認ください。
WBT | インフォメーション > ガイダンス一覧 > 【大学院】06.各種証明書及び届出書 > 02.各種証明書について |
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発行条件
- 本学通信教育部の正科生である
- 使用目的が本学キャンパスへの通学である